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そういうことか!

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普通の日常でした。

夕方、スーパーへ。野菜、ヤサイ、やさい。野菜をごっそり買い込む。手当たり次第に買う。野菜の色見てると幸せな感じやなぁ。今日もメニューを考えずに買ってしまった。今夜、何にする?

夜になって雨。雨の音は久し振り。今夜は涼しくなりそう。ベランダ熱中症の草花達、良かったねぇ、間に合って。光と水、コレがあれば生き物は大丈夫。人間は、欲張りすぎです。

昨夜は、犬のシャンプーの日やった。珍しく嫌がったけど、無理矢理シャカシャカ泡だらけにする。ほら、ええ匂いやろ。いつもより、少し長めにベタベタかまっておきました。ウリウリッ!

by musicday | 2006-08-31 19:46

心を動かされるもの

b0047320_122465.jpg象を見に行った。象の中でも一番でっかいアフリカ象。その巨大で優雅な動きをずっと飽きずに眺めた。「ノシノシ」って妙な言葉を誰が思い付いたのか知らないけれど、「ノシノシノシノシ」は象の為だけに作られた言葉だな。小さい頃、テレビのドキュメンタリー番組「野生の王国」の象を見ながら、「いつかアフリカに行く」と決心した。行きたい、やっぱり。

久し振りに海を見た。鈴木亜紀の海が見えるよって曲が、知らない内に口をついて出た。ザワついた頭と心が一瞬で静かになっていく。海は、音楽は……。

海が見えるよ、知らない海が、見渡す限りの金の稲穂の向こう
松の浜辺に、帰ってきたトンビ 雲と間違う、遠くの白い波

村の資料館みたいなところ、無料。おばちゃんが冷たいお茶を勧めてくれて、その村の祭りを自慢する。街へ出ていった若い人が祭の日には必ず戻ってきて、その日だけは賑わう漁村。篝火に照らしだされた何艘もの小舟に乗って、沖の小島へ神主以外誰も目にしたことのないご神体を奉納する荘厳な祭。すごく見たいな、来ようかな。

村に一軒だけ今も残る造り酒屋。昔は沢山の造り酒屋があった村。僕も日本酒を呑まなくなって随分経つ。夏の間は誰もいない酒蔵の壁に残る微かな酒の香りと冷たくて綺麗な水が、11月になるとやってくる杜氏を待ちわびている。二階の納屋には、役目を終えて休んでいる5つ玉のそろばん、酒を瓶に詰める道具、巨大なこいのぼり、古びたレコード、祭の半被。親切にしていただいたのに、やっぱり日本酒は買わなかった。

by musicday | 2006-08-29 11:59

キューバ音楽をつまんでみました。

やっと、仕事が一段落しました。こんな時こそ、音楽を……なんて気持ちで、実はずっと気になっていたキューバ音楽を思い切っていくつかつまんでみました。愛しのライ・クーダー先生でさえ、かの「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」で何も出来なかった自分を認めていると聞き、今日まで恐くて避けて通っておりました。

「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」は、僕の中では評価が低い。あっ、誤解のないように言い直すと、彼の作品として面白いと思わなかったということです。ライ・クーダーという名前を聞いたこともないおねーさん達に、「ほら、あのブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブの…」と言えば分かってもらえるほどにヒットしたあの地味な映画、みんな本当に面白かったのかなぁ?
※ライ・クーダーのCD「MAMBO SINUENDO」は、かなり好きです。

改めて考えると、僕くらいの年齢の人は、知らない間にキューバの音楽に触れていた時期があります。日本の歌謡界が、クレージー・キャッツやザ・ピーナツ全盛の頃、ムード歌謡やブルース(青江ミナとかの)と呼ばれたジャンルの楽曲には、かなりそれらしきものがあります。植木 等が哀愁たっぷりに歌う「ハイ、それまでよ」のイントロ部分は、まさにマンボそのもの。♪あなただけが〜生き甲斐なの〜♪ってところですね、ハイ!

ここで、ちょいと脱線しますが、クレージー・キャッツの前身は、キューバン・キャッツっちゅう名前の米軍相手のダンス・バンドでした。在籍していた事もある萩原哲晶作曲のクレージー・ソングが、キューバン・リズムの影を引きずっていたのは、まぁ、当然だったわけなんだね(自分で納得)。

さてさて、亡くなったおじさんの形見として、ずっとレコード棚に置いてあった当時の「東京ロス・パンチョス」あたりから聞き出してしまい、キューバ音楽探索はかなり迷走しました。LPレコードのジャケットの匂いが、キューバの音楽を古めかしいものに感じさせてしまう。音楽に匂いが影響する事は、以前から薄々感じていましたが、ちょっと危険だな。新しいモノを、仕入れてきましょう! これは、ちょっと深みにはまりそうだ。手強いぞ!

by musicday | 2006-08-25 17:25 | 音楽

命を懸けてザリガニを食う!

最近、ブログの内容が怒り気味なのは暑さのせいか? いやぁ、まだまだ人間が出来ておらんねぇ。精進精進!

さっき、テレビ(車で移動中に見た)で、アメリカザリガニ(お笑いじゃない方)を食べるっちゅう話をしてました。ゲゲッっとなったかね? 僕は、ふぅーんでした。だって、小さい頃は、よく食べてたもん。川行って、オタマジャクシ捕まえて、それに糸つけてザリガニを釣るんだよね。釣れたら、その場でベリッと皮剥いて甘エビ状態になったやつを食うんだよ。気の利いたヤツは、家から醤油持って来てたなぁ。いやぁ、美味いんですよ、コレが。やっぱり、ゲゲッっとなった? 

食ってはいけないんだよ、本当は。寄生虫がいるのだ。去年行った「目黒寄生虫博物館」にも、展示してあったんだよねぇ。アレ見た時は、生きててよかったなぁって思った。一緒に行ったタカボーは相当気分悪そうにしてたんで、さすがに食ったとは言えませんでした。それにしても、チビの頃は、命かけて遊んでましたなぁ(笑)。

しかし、美味いのは美味いんだ。今日の番組でもやってたんだけど、爪のところは蟹風味で、シッポは海老風味。そういえば、僕らは、ザリガニじゃなくエビガニと呼んでたね。海外では、かなり高級食材として珍重されてるんだそうだ。いっぱい捕ってきて、輸出したら儲かるかなと堀ちえみが言ってた。さすが、関西人、えらいぞ! 

取りあえず、コレを読んで食ってみようと思った人(いない?)にご忠告。
1.茹でるか油で揚げるか焼く。取りあえずしっかり火を通すこと。
2.最低1日は、真水に浸けて泥を吐かせること。

…だそうです。思うに、フライかソテーがええんではないだろうか? 茹でて酢醤油っちゅう手もありですな。ミソも美味いらしいですが、僕は食べません。ほんとは刺身も美味いが、死ぬかも知れないのでやめなはれ。

以上 旬の食材を使ったワイルドな男のお料理教室でした。

by musicday | 2006-08-24 18:28

自分はどうなんだ?

テキスタイル繋がりの話をもう少し。

いつの頃からか、男の服の色が汚くなっている。いや、最近になってようやく着る服が気になりだした(遅!)僕が言うのは甚だおこがましい(確かに)が、言ってしまおう! それが流行だと言われればそれまでなのだけれど、「汚い色の服は嫌」です。古着は好きだが、新品でも汚いものは嫌なんだよ。

たまに気の利いた古着ショップはやたらサイズがデカイ。似合いもしないのにキャップ被ってパンツずらして「yo! yo!」なんか言ってられっかヨ! もっと、デザインのバリエーションはないのか? もっと、色のコダワリはないのか? 素材はそれでいいのか? 自分でも似合わないと思っているのに「すご〜く良くお似合いですよぉ」なんて白々しく言うな! 買わなかったのに「ありがとうございましたぁ〜」ってデカイ声で深々と頭下げるな!……と、近頃いつになく憤慨している私でございます。

ここで、ハタッと自分を振り返るのが、僕の謙虚なところ(謙虚なヤツは自分で言わない)。自分のグラフィックはどうなんだ? 自分の音楽はどうなんだ? 先程の数々のご無礼、お許し下さい。今後、更に精進いたします。

by musicday | 2006-08-23 17:30

たまには見習え!

8月20日(日) 夕方まで仕事。夜、友人Sちゃんのライブに出かけた。出町柳までの20分、久し振りにチャリンコを飛ばす。MDで音楽を聴きながらだと、チャリ移動もとても楽しい(危ないけど)。

ライブは、ジャズ・ピアノとギターのユニットにSちゃんが加わるという編成。Sちゃんの歌はかれこれ5年ぶり(元、同じバンドのメンバーでした)。彼女の柔らかでたおやかな声は健在で、中でも、「500マイル」(有名なフォークソングです)は、彼女の歌を通して楽曲の素晴らしさを再認識させられた。出来れば、アカペラか弾き語りで聞きたかったな。Sちゃんの歌、これからも楽しみにしています。

8月21日(月) 人の愚痴を聞かされ、人のわがままに付き合わされ、何だか全てに疲れて落ち気味。高校球児が眩しいよ。夕飯作りはパスして「うどん」を食って、ビールを飲んで、腹パンパンで「苦しい」を連発して爆睡。深夜、喉が渇いてフラフラ起きだし、壁の角に足の小指をしたたかぶつけ、無音で断末魔の悲鳴をあげる。ズキズキで朝まで眠れず。

8月22日(火) 午前中は、京都駅近くで建築事務所記念出版の打ち合わせ。久し振りに企画からの関わりで楽しい。長丁場になりそうだが、良いものを作りたい気持ちで心が充満している。やっぱり本作り、楽しいなっと。引き続き近くで別件の打ち合わせを終え、コーダルオンでようやく昼ご飯。客になって飯を食うのは久し振りだなー。美味い美味い! ついでに黒蜜アイスとやらを試食。あっ、これも美味いわー。

店でファッション・デザイナー皆川 明氏の本「旅のかけら」を発見。そういえば、タカボーがこの人のブランド「ミナ」が好きだとか言ってたな。昼飯をかき込みながら斜め読み。
●四つ葉のクローバーを探すとき、不思議な直感が働くことがある。ぱっと見ると普通の三枚の葉に見えたのに、何かを感じてつまんでみると、隠れていた最後の一枚が顔を出す。僕が一番好きな見つけ方だ。そして、他人と違う自分の個性に気づいたとき、四番目の葉は、その人の中にも存在するような気がする。

分かったような分からないような文章であるが、僕には分かったような気がするよ。この人のデザイン、僕も結構好きだな。とても有機的なテキスタイル。この人のデザイン、カーテンにしたりテーブルに置いても楽しいだろうな。汚いだけのメンズ・ファッション、たまには見習え!

by musicday | 2006-08-22 17:19

一度止めると絶対に戻れない……こともないけど。

昨夜、コーダルオンにミュージシャンのK君が来てくれました。彼は20代後半で、友人がどんどん音楽から離れていくことが寂しいと嘆いていました。「一度止めると絶対に戻れない!」と彼は友人にきつく言ってしまった事を後悔しているようでもあった。

一昨日、店で面白い本を見せてもらった。「親父世代の音楽熱」にターゲットを絞った雑誌。つまり、子育てが一段落して仕事も安定した親父たちが、昔とった杵柄で当時買えなかったギブソンやマーチンを購入しているというブームに目を付けたなかなか大胆な企画本である。その中に目を引いた記事があった。

元音楽熱狂親父たちが集まる店が東京にあるという。そこには、日没と共に仕事帰りのサラリーマンがギターを抱えて集まってくるらしい。一人、2000円というチャージを払って自らが歌い、人の演奏を聴く。演奏曲は、拓郎からチャーまで様々。何とかギターが弾ける人から、かなりのレベルの人までが和気藹々と時間を過ごす。店にある高級マーチンも気軽に弾かせてもらえるし、お客さんが新しく買ったギターをお披露目にも来るらしい。コレが商売として成り立つのも東京という街であるなぁ。

僕は、それを肯定も否定もしない。行きたいかと聞かれれば「行きたくない」と即答する(失礼)が、「そんなところに行くな」とも思わない。ただ、あの時、やめなきゃよかったなぁ……と遠い目をしてみんなで集まって昔を語るのは勘弁してほしい。「最近の歌は心がない」なんて、濁った目で蘊蓄語ってんじゃないよ。金払ってんだから、好きなだけギターを弾きまくって歌いたおしてスッキリして帰って来いってんだ。「一度止めると絶対に戻れない!」なんて思わないけれど、自分で止めることを選択した事実だけは、いくつになっても忘れないことだ。その方が、カッコイイよ。

その本の巻末は、街で出会ったきれいなおねーさん達に無理矢理ギターを持たせて写真を撮ったものだった。実にオッサン心をくすぐる編集に唖然としつつ、熱心に見入っている自分にハッとした。微妙な部分でシンクロする本だった(赤面)。

by musicday | 2006-08-20 12:59

久し振りにテレビドラマにはまる。

最近、何故か続けて見ているドラマがある。「下北サンディーズ」。

その名の通り下北沢を舞台にした上戸 彩・主演のドラマである。昨年、ヴォリズエライトのライブで東京へ行った折、西村哲也さんに連れて行ってもらった(滅茶苦茶、面白かった)こともあり、その名前に惹かれて何となく見はじめた。簡単に言えば役者を志す劇団員たちの、時に悲しく情けなく、時に馬鹿馬鹿しく面白い毎日を描いたコメディーだ。

モチロン、ドラマだから現実よりも随分美しく描かれている。芝居を志す人達のすさんだ現実の生活ぶりは尋常ではないし、貧乏に至っては音楽を志す人達の比ではないと言われている。ドラマにも出てくるけれど、時がたてば劇団員の何人か(いや、ほとんど)は、貧困に負け、現実を突きつけられ、才能に見切りを付け、役者を諦めていく。僕が学生時代に出会った役者志望の友人も電器屋の親父になったり子沢山の専業主婦になったりで、忙しい毎日を送っている。

役者も主婦も電器屋の親父も何も変わらない。今も役者を続けている人が成功者とは言えないし、辞めた人が敗北者でもない。その基準は自分にある。ただ、今、そこにあることでしか自分を判断できない不器用な時期の人の生き様は、正しいのか間違っているのか分からないけれど、その断片の全てが魅力的だなぁと思う。

このドラマを見るたび、小さな下北沢の街でジタバタ生きている上戸 彩に勇気づけられている僕なのだ(今更、遅いかも知れないが)。不器用に生きることは、とてもカッコイイのではないかいな。

by musicday | 2006-08-19 14:09

こう見えても結構いってるねん。→模範解答を教えて!

ハァ〜……ハァ〜……(ライブ後の燃え尽き症候群)。なんちゅうか、回を追う事にライブ後の復帰が遅くなりますな。人に会うのもしんどいんですが、日常生活は待ったなしなので、今日も夕飯のお買い物。今夜は、ロコモコでもしよかいなと行きつけのスーパー北野へ仕事帰りに寄りました。トマトソースの為に、形は悪いが美味そうで安そうなトマトを選んでいると、隣のおばはんが僕に話しかけてくるではないか。
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おば「あれぇー、久し振りやんかぁ。何してんのぉ。」(スーパーで他に何するねん)
ぼく「あっ、えーとえーと、誰やったっけ?」
おば「いややわぁ、子どもが保育園で一緒やった……」
ぼく「あっ、あ〜あ〜、はいはい、あの時の……」(思い出せない)
おば「あんた、ちょっとも変わってへんなぁ、あたしと違うて。」
ぼく「いや、そんなことないやん。そんな変わってないんちゃう。」(誰やったっけなぁ)
おば「何言うてんの。アンタと違うて、もうエエ年やさかいなぁ。」
ぼく「えっ、いくつになったん?」(しまった。聞いてしもた)
おば「いややわぁ…あたし、こう見えても結構いってるねん。」(そうやろなぁ)
ぼく「あっ、ごめん。失礼やったねぇ、年聞いたりして」
おば「いくつや思う?」(聞いてほしいんかい。ほんで、誰やねん?)
ぼく「えーと、えーと、39?」(どう見ても、50やなぁ)
おば「あったりー! 何でわかったん?」(えっ、嘘やぁ〜ん。助けてー!)

別れ際に「あたし、ロコモコって食べたことないわぁ。今度、作ってぇ。」

嫌です! (※最後まで、誰か分かりませんでした!)

by musicday | 2006-08-17 19:00

ユルユル・ウイルス蔓延る靴ピカ・ライブ、終了!

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8月13日は相変わらず暑いお盆休みの真っ只中。しかも日曜日の夕方4時という中途半端な時間にも関わらず、会場のコーダルオンが沢山のお客様で満員。一体、どうしちゃったのかねぇ?
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1stステージは、西村哲也さんの弾き語りライブ。前日、東京から夜行バスで駆けつけてくれたタカボーも参加して、急遽3人でジョイントした「キッチン・ミュージック」なども交え、名曲揃いのステージ。やはり、ただの酒飲みではない(そりゃそうだ)。今夜もその類い希なる才能に脱帽!
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さて、靴ピカの2ndステージ。目玉はベースの樋口君。まだメンバーではないけれど、お客さんの評判はすこぶる上々(やったね!)。さらに、今回は誰のおかげなのか女性のお客さんがとても多くて、メンバーのテンションは、いつもの100%増し(いつもはおっちゃんバッカリなんだも〜んも〜ん)。最初はその脳天気な靴ピカ・ノリに戸惑っていた素人のお客さん(?)たちにも、徐々にユルユル・ウイルスが蔓延った様子でシ〜メシメ。みんなの手拍子、指笛、掛け声、笑い(?)の渦中、西村さんを迎えてのジョイントや、タカボーのコーラス参加などで、アンコール時には総勢6人のミュージシャンが狭いステージ上にズラーリ(全員、窮屈そうな写真を参照し笑ってください)。何とか、収拾をつけて無事、終了いたしました。
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終了後はビールを片手に来てくれたみんなとワイワイ(コレがタマラン)。その後、焼鳥屋に場所を移して、東京から来てくれたタカボーを交えて更に飲み会。ウダウダゴクゴクケラケラの夜は更けゆく……。
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※写真提供:takaboとkonekoさんでした。サンキュー!

by musicday | 2006-08-14 19:46


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